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京急の鉄道模型を作っているとき書くよ。 面白い床下機器を見つけたとき載せるよ。 東杏電機製造(トウキョウデンキセイゾウ)のお知らせをするよ。
こんなものを買ってみました。

KATOから発売された開放ピット線路です。
相当な人気のようでなかなか売れ残っているところが見つからず、入手に結構難儀しまして。

特段これを使って何か建設的なことをしたというわけではないのですが、車両を乗っけて遊んだらかなーり楽しかったので、写真だけ載っけておきますね。。。

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グリーンマックスからE653系フレッシュひたちが製品化されています。
昨年末に青色編成が発売になりまして、スピード感ある精悍な姿を楽しんでます。


GMからは新潟地区へ転属した後の1000番台や1100番台が先に製品化されてまして、私も購入して加工記事を簡単に書いていたのですが、今回ちょっと小加工を別の方法で試してみたので書き留めておきます。

トミックス製のE233系2000番台を買ってきました。
ちょっと前まで住んでいたところの最寄り駅が千代田線でして、最初1本だったところ次々増えていくのが嬉しかった思い出が強くて。


床下を弄りたい気持ちは山々なのですが、毎日乗っていたとは言えメトロの駅だったので全く床下が見れず、どこが合っててどこを直すべきなのかさっぱりです。
とりあえずTNカプラー化しておこうと思いまして、ちょっとした小ネタを効かせたので紹介しておきます。
グリーンマックスからE653系が発売になりました。
床板を含む足回りの構造を一新しての設計ということで、方面を問わずかなーり注目されていた新製品ではなかったでしょうか。


かく言う私はE653系が結構好きでして、現在の地元・信越線でときどき走っている特急しらゆき号の1100番台を1本買ってみました。
といっても京急車ほどお熱に調査してるわけではなく大規模に弄る知識がないので、とりあえず分解と軽めのタッチアップをしてみましたなど。

いよいよ明日の18日、完全新規のGM製京急600形が問屋着します。
まずは1~3次車未更新からとのことなので、収納に愛用のTOMIX製ブックケースを買って参りました。

中敷きウレタンには定番のキャスコ製12両を使用します。
しかしこれ、18m級車両の収納には長手方向の余裕がありすぎます。
中で車両が動いて傷ついたりしたらショックなので、私は製作が簡単かつ扱いに便利な形の詰め物を入れています。
今回はその作り方を簡単に説明しましょう。


使う部分が左側、基本的にいらないのが右側。

要は真ん中に型抜きされていた凸形の部分を利用しようということです。
京急1500形に使用した小田急8000形用ライトユニットですが、前部標識灯がちょっと暗めに感じます。
せっかく苦労して収めたのにこれではもったいないと思い、高輝度の電球色LEDに換装してみました。


使用するLEDは3020サイズのチップ。
少し厚みがオーバーですが、なんとかなるでしょう。
グリーンマックスの1モーター動力と2モーター動力が同調しないため、落成した京急1500形が他形式と安定して併合できません。
高価な気がしてずっと迷っていたのですが、ついに先日2モーター動力の分売品を買ってきました。


これは京急旧1000形用の18mで、よく「改良動力」と宣伝されている世代のものです。
私がこれを入手するのは初めてなので、加工する前に少し観察してみます。
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